法人向けBTOパソコンってマザーボード選べる?

マザーボードとは、パソコンの中に設置されている大きな基板のことで、BTOパソコンは自作パーツの規格品を使っています。

この基板にCPUやメモリーを直接取り付けたり、ハードディスクや光学ドライブと接続するためのケーブルを接続します。CPUを取り付ける部分をソケットと言い、Corei5やi7などのインテル製のCPUを取り付けられるはLGA1150、LGA1155、LGA2011などにあります。

AMD製CPUの場合は、AM3+やFM2+になりますので、インテル製CPUとは互換性がありません。大きさの規格も何種類かあります。カタログに掲載されたファームファクターという項目がマザーボードの形状の規格です。メジャーな規格はATXとMicroATXです。両者の違いはATXの方が縦長で大きいという点だけです。

いわゆるBTOパソコンで、タワー型と呼ばれているタイプです。
法人向けパソコン個人購入できるか?と言うのもわたしは気になっていました。法人向けパソコンを個人購入したい人もいると思います。そもそも個人向けとの違いって何が、安く購入する方法も実は豊富にあったりしますよねえ。気になるマザボやCPUを選んで買うこともできるものもたくさんあるので人気のショップをチェックしてみるのもとっても楽しいですよ。
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